こんにちは 喜島です。
今回9月の勉強会では主に矯正治療における外科治療について学びました。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ─ |
| 午後 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ▲ | ─ |
午前:9:00~13:00/午後:14:00-17:00
▲:14:00~16:30(休診日:日曜・祝日)
※土曜の午後は16:30までの診療です。
こんにちは 喜島です。
今回9月の勉強会では主に矯正治療における外科治療について学びました。
こんにちは 勤務医の山本です。
今日は歯周病治療の6回目の最終回へ行ってきました。
勤務医の山本です!
今月も歯周病治療に関するセミナーへ行ってきました。
勤務医の山本です
今日は4回目の歯周病治療のセミナーへ行ってきました!
こんにちは、歯科医師の喜島です。
矯正治療における噛み合わせはアングルの分類によっておおまかに3つに分類されます。
〇アングル1級 正常といわれる噛み合わせ
〇アングル2級 上顎前突
〇アングル3級 下顎前突
矯正治療では基本的に1級関係を目指して治療を行います。
歯の左右差や顎骨の状態によっては必ずしもそうではありませんがそこは診断によって変わってきます。
機能的に噛めることはもちろん、審美的に抜歯でするのか非抜歯で行うのかワイヤーなのかマウスピースでおこなうのか治療方法は多岐に渡ります。
ご希望にそった治療を相談し選択させていただきます!
こんにちは 歯科医師の喜島です。
今回4月の勉強会では主に筋機能訓練について学びました。
筋機能訓練では正しい鼻呼吸や正しい舌のポジション唇などの筋機能の成長を促進させます。
硬い歯に対して筋肉の影響なんて・・・と感じられる方もいらっしゃるかもしれませんが矯正においてはなかなか侮れない力を発揮します。
例えば口呼吸を改善せずに矯正で歯並びを治療してもまたしばらくすると元の歯並びに戻ってしまうことがあります。
これは簡単にいえば口を閉じられないことによって前歯を後ろ側に押す力が不足することによります。
正しい口腔周囲の機能が発揮できれば歯列不整を予防改善することにつながります。
口腔周囲の筋機能を正しく発揮できるようにするための矯正治療も行なっております。
お気軽にご相談ください‼︎
こんにちは!歯科医師の山本です!
今日は歯周病治療の3回目のセミナーへ行ってきました!
こんにちは!
6/26(土)、6/27(日)に2回目の感染根管治療のセミナーへ行かせていただきました。
こんにちは、歯科医師の山本です。
4月9日,10日に新大阪で開催された、歯周病治療のセミナーへ行かせていただきました。
こんにちは、歯科医師の喜島です。
今年より年間通して歯科矯正学をより深く学ぶため勉強会に参加させていただいております。
SJCDエンドコース3、4回目に参加してきました。
今回は上顎6、下顎6、上顎1の根管治療の講義及び実習でした。
4日間のセミナーを通して、細い根管と太い根管の治療の違いや考え方を教えていただきました。
また再受講したきっかけであるエンドバーの使用方法についても
詳しく実習で教えていただけ充実した4日間のセミナーでした。
今日は根管治療のセミナーへ行かせていただきました。
根管治療をご存知でしょうか?
SJCDエンドコース1回目、2回目に再受講という形で参加してきました。
5年前ぶりに参加をしました。
根管治療を適切に行うための解剖学的形態やNiTiファイルの手順など有意義な内容でした。
特にNiTiファイルの流れはファイルに極力ストレスをかけないように組まれており今後クリニックに取り入れていきたいと思います。
8月1日にアレキサンダー矯正研究会の例会に参加してきました。
今回のテーマは保定でした。保定とは歯を動かして歯並びを治す動的治療の後に、並べた歯を維持する静的治療に当たります。きれいに並んだ歯を長期維持安定するために動的治療中に何をしておく必要があるのか、保定に必要な要件などを教えていただきました。
こんにちは、Sky Dental Clinicです。
最近、日差しがとても強い日が続いていますね☀️
今回お話しするトピックは、「睡眠時無呼吸症候群」についてです 歯科との関連性が気になるかもしれませんが、実は睡眠時無呼吸症候群は歯科治療で改善できることがあります。その治療について詳しく説明します。
こんにちは!Sky Dental Clinic です。
今日は、むし歯治療の際に用いる詰め物や被せ物に関して、お話しをさせていただきます。
こんにちは!Sky Dental Clinicです。
段々と涼しくなってきましたね。
風邪を引かないよう毎日手洗いうがい、暖かい服装して過ごしていきましょう(^◇^)
本日お話しさせていただく内容は「歯周病」についてです。
今回のテーマは顎位でした。
下顎の位置は舌や口腔周囲筋に影響を受けるので、矯正治療によって理想的な歯並びや噛み合わせに治しても、それらに対してアプローチを行わなければ長期安定には難しいと言う内容でした。
矯正治療の観点から顎位の講義が聞けて新鮮な内容でした。
JPIの5回目、6回目のセミナーに参加してきました。
一般的に従来の顎位の設定においては術者の経験や主観的な要素が多く含まれていました。
今回のセミナーを通して、CTからの画像診断と、顎運動時の動画解析による客観的な顎位の設定および評価の手法を取得しました。
咬合の再構成には技工士の先生との協力が不可欠であると改めて感じました。
充実した講習でした。
JPI咬合診断、治療コースに参加してきました。
先月の1回目2回目のセミナーではCT画像から専用のソフトを使って、顎関節の3次元的位置の分析を行い、
そこから理想的な顎の位置を設定したのですが、今回はその設定した位置を実際に模型上でリポジショニングする実習をしました。今後、より客観的で再現性のある咬合治療が可能になると実感しました。
2日間の充実したセミナーでした。